Activation Hub
「Activation Hub」は、SB 2023 TOKYO-Marunouchi のスポンサー企業が提供するネットワーキング・交流エリアです。
ランチ・ブレイク(Day1、Day2)やセッションの合間で、SBコミュニティの仲間をどんどん増やしましょう。
※「Activation Hub」でのネットワーキングは、会場でご参加いただく方のみでの開催予定です。

Activation Hub
by SB’23 TOKYO-Marunouchi Sponsors
本イベントに参画いただいている企業/団体様の最新情報を得ながら、ネットワーキングもすることができます。

Activation Hub
by 未来まちづくりフォーラム Sponsors & 自治体
地方自治体と企業の連携事例を中心に、新たな協創モデルをご紹介します。
![nest [SB Japan Youth Community] ブース](img/activationhub/activationhub_ph03.jpg)
nest [SB Japan Youth Community]
ブース
SB ジャパンの Z世代コミュニティプラットフォーム「nest」のメンバーが、この1年で学び、自分たちで考え取り組んできた成果を発信します。
ぜひお立ち寄りいただき、Z世代の生の声を聞いてみてください。
nestについて詳しくはこちら

IHRP参加高校生によるポスターセッション@Networking Reception
後援団体の特定非営利活動法人IHRPが今年の参加高校生の研究成果をポスターセッションで発表します。
日時:2023年2月14日(火) 18:45-20:15
IHRPについて詳しくはこちら

Innovation Open
(ステージ・プレゼンテーション)
サステナブルな未来に向けてのパネルトークが展開されます。
※ Lunch Break(Day1、Day2)時に開催
DAY1:2月14日(火)
【12:25~12:45】第10回グッドライフアワード環境大臣賞最優秀賞記念プレゼンテーション
「懐かしい未来を里山からつくる「里の家」~風の子、海の子、里山体験~」
環境省 地域政策課 地域循環共生圏推進室 地域政策課 地域循環共生圏推進 係長 加藤 久乃 氏
一般社団法人 里の家 代表理事 加藤 正裕 氏

【12:50~13:10】次世代を支える:SB Student Ambassadorプログラムのインパクト
「SB Student Ambassadorプログラム(通称:SA)」とは、次世代を担う未来のリーダーである高校生がサステナブル・ブランド国際会議に参加し、最新のサステナビリティへの取り組みに対して知見を深めると同時に、高校生が持つ価値観や社会に求めるものを共有・発表するプログラムです。
このセッションでは、本年度のSAに参画した企業・学生が、一連のプログラムを通してどのような意識・行動変容が起こったか(これから起こっていくか)それぞれの立場から見つめ直します。

Day2:2月15日(水)
【12:25-13:10】サステナブル・チョコレート~児童労働のないカカオ調達への挑戦~
有楽製菓株式会社 代表取締役社長 河合 辰信 氏
認定NPO法人ACE 副代表/共同創業者 白木 朋子 氏
独立行政法人 国際協力機構 ガバナンス・平和構築部 企画役 寺門 雅代 氏
デロイト トーマツ コンサルティング合同会社 Smart X Lab / Social Impact Office アソシエイト スペシャリスト リード 小野 美和 氏
日本で2020年、JICA(国際協力機構)により「開発途上国におけるサステイナブル・カカオ・プラットフォーム」が設立されました。本セッションでは、プラットフォームを運営するJICA、児童労働分科会事務局としてNPO法人ACEとデロイト トーマツ コンサルティング合同会社、そしてプラットフォームメンバーであり、ブラックサンダーのサステナブル化を達成した有楽製菓による、それぞれの立場からの取り組みを紹介します。



